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豆もやしのメソッド

アイマスとアイカツ、時々クルマとバイクのよくわからないブログ

THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 1stLIVE HAPPY☆PERFORM@NCE!! すごいとか可愛いとか言うだけのメチャクチャ気持ち悪い感想

im@s

どうも、かぶきあげPです。
6/7、8と行われたミリオンライブ初のライブイベント、「THE IDOLM@STER MILLION LIVE! 1stLIVE HAPPY☆PERFORM@NCE!!」に2日間ともライブビューイングながら参加してきましたので、煩雑ながら感想をば。

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■前置き

くじ運がさほど宜しくない自分は当然の如く中野チケットは落選し、1日目はWeb先行で当選したTOHOシネマズ府中です。プレイボタンを受け取って最後尾から2番目のスクリーン真正面という僕的には最高のポジションへタッチダウン。何故ならばペンライトの色や降るタイミングで迷ったときに他の人の動きを参考にできるから。イモ虫のゴミ虫野郎ですみません。

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こちらはプレイボタン。
UMDディスクのもののようなケースに15cm程度の充電用ケーブルと共に収められています。意外に軽く、イヤホンジャックを差し込むと起動するという謎技術にテクノロジーの進歩を感じますね。初期充電に4時間は長ッと思いますが。

 

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プレイボタン裏面。
まさかの安全ピンつき。iPodの裏側のような鏡面仕上げで中々手間かけてますが指紋はばっちり付着します。音質に関しては想像よりは悪くない。LTP01のThank You!とはまた違った印象がヴェリイナァイスよシーザーちゃん!あ、1曲しか入っていないのに曲送り/戻しボタンがあります。ボリューム上下も兼ねているのなら左が音量小、右が音量大でも良かったのではと思いましたがLVのおまけにモアベターを求めるのも酷というもの、たまに使わせていただくことにしましょう。


さて、1日目のPERFORM@NCEに感動して急遽参加を決めた2日目は、当日券がまだ少し残っていた船橋にて参戦となりました。八王子から船橋は距離があるので新百合ヶ丘も検討したのですが、もともと座席数が少なく空席もちらほら…。こういうイベントは人が多いほうが盛り上がるかな、というわけで道中秋葉原にてペンライトとボタン電池を買い足し、カップル蔓延るららぽーと船橋へ。自販機の500mlペット飲料が160円になっていることに衝撃を受けつつも前列から3番目&端から2番目のまさに当日券という感じのポジへ。スクリーンが大きく見えますが見づらくはなく一安心。開演まもなく両隣さんに挨拶をしたら一人はデュンヌさんでした。実在したんですねぇ。素晴らしい。


以下、感想です。いちおう僕は新人声優だからといってプラス補正は掛けないほうのPだということはご承知おき下さい。

 

 

諏訪彩花さん(徳川まつり)編 –その佇まいたるや雛人形のごとく-

ホ、ホァーーッ違う、「ほ?」でお馴染みみんな大好きまつり姫の御方です。
僕は声優には疎い方なので悪魔のリドルのトカクさんのようなクールな声のイメージがあったのですが素のしゃべりはまつり姫寄りのほんわかした雰囲気で癒されます。髪型もなんとなくまつり姫を意識したのでしょうか、ふんわりとまとめていて非常にほくほくポイントが高いですよ。
PRETTY DREAMEでもフェスタ・イルミネーションでも終始ニコニコしていて、間奏時もちょこまか動いていて大変可愛らしゅう御座いました。フェスタ略は、ほ?ほ?コールが楽しかったです。諏訪ちゃんは「ふぇすた」の言い方と「きらりきらり きらきらっぁ!」の部分がすさまじくカワイイ。あと「た」行の言い方に特徴があって良いですね、うんうん。
ぴょん吉とのGO MY WAY!!もぴょんこぴょんこしていて楽しそうでお兄ちゃんも楽しくなっちゃったゾ。間奏中ぴょん吉と手と手をとり合ってクルクル回ってた所なんかはディズニーランドのキャラバンカルーセルかと思いました。まさにフェスタの開演。
いやぁ、癒やされました。本当に。ω口可愛いよぅ。

 

木戸衣吹さん(矢吹可奈)編 -春の息吹を待つ若芽-

この娘…若いぞ!っていうのが最初の印象です。眩しい…あどけない!いぶちゃんにウオーとかフゥフゥとか叫んでる我々の姿まさに獣(けだもの)の如し、コレ違法なんじゃ?と言わんばかりの横顔の幼さよ。検索したら16歳。すごい。出身地、青森。すごい。プロフィールを一瞥するだけで熱意を感じるところに可奈に通じる部分があります。頑張って東京まで出てきたんだろうなぁ。そういうの、どんどん好きになっちゃうんで卑怯だと思います先生!
ジブリ歌いたがってたんだってねぇ。ええ娘やないの。たーびーにーでーてーみーたーいーきぶーん♪の後のヒュイヒュイヒュイヒュイの振り付けが可愛いのなんのって。思わずハイハイハイハイ!に力が入ります。あと腕と脚の細さ。見た時あっコレ違法ですわって思いましたもん。ええんかコレ!ええのんか!絶対未成年なんとか法とか都の条例とかに抵触しますよ。プロデューサー!ガサ入れですよ、ガサ入れ!
全体的にハイテンポな曲が多いなかでゆったりとサイリウム振れるオリジナル声は結構貴重な歌なのかも。コールも無いですしね。ゆったりといぶちゃんの歌声に耳を傾けることができました。いいね~いいですね。これから彼女の活躍と成長を見守っていきたいものです。それとここ一週間は警察が家に来ないことをSentimental Venusに祈りましょう。

 

大関英里さん(佐竹美奈子)編 –キャラクターに重なる”新人”の姿-

立ち振舞いが初々しいぞゼッキー!大丈夫かゼッキー!緊張してるなゼッキー!一目見て画面を通してもすっごく緊張しいな娘だなぁという印象を受けましたが、やはりそこはまだまだ駆け出し声優ということでしょうか。ですが場馴れしたパフォーマーとはまた異なった魅力を醸し出していてすごく応援したくなるお方ですね。
見逃せないのが、そう、ポニテポニテが似合う娘は、いい娘ですよ!!もみあげ食べたい!!というかゼッキーのシュッとしたスタイルに目を奪われてたまりませんでしたわ。二の腕といい腰回りといい太ももといいいちいち細い!いつかのカラオケ写真(ゼッキーブログ2013年11月30日の記事参照:何故かリンクが貼れない)の時から思っていましたがその華奢な体つきはまるで本物のアイドルのよう。力のある眼差しも相まって台湾の女学生のような清楚さを強烈に感じます。あと、ワキもね。
…これだけだとただのド変態の独白ですな。そうそう、セトリ見直してわかったのですが、ゼッキーがスマイルいちばんの前に歌ったのはThank You!とLegend Girls!!だったんですね。これってもしかすると不安がり屋な彼女のための配慮なのかなと思いました。まぁサンキューは全体曲なので当然かもですが、あえて会場全体がノれる楽曲を入れることで上手く肩慣らしができるような、そんな配慮が裏であったのではないかと。予想というより完全に妄想ですが。
彼女のソロ曲・スマイルいちばん、些か緊張が見られましたけれども十二分に「美奈子」でありました。この娘はトークの最中でも美奈子を忘れないね。美奈子になりきろうとしているね。真面目で素敵な、フレッシュな魅力満点のお方です。思わず劇場版の新人アイドル・佐竹美奈子とゼッキーの姿が重なって見えました。見えた、というよりそう見せたのが彼女の真剣さであり積み重ねた努力の結晶なんでしょうね。僕もその真摯さに全力をもって応えたつもりです。コールはカミカミでしたがペンライトは全力で振りましたよ。最後の挨拶、「サイリウムの光が元気がくれる」というなら肩を壊して二軍落ちして契約破棄されるまで水色ペンライト振ってやるぜええええええと思う所存であります。2ndでは頼もしくなった彼女を是非ぜひ現地で見てみたいと感じました。

 

渡部優衣さん(横山奈緒)編 -パワフル猛進ジェットマシーン-

個人的にはてーきゅうのユリのイメージが強いゆいトン、本当に裏でメソメソしてたのか疑問に思うほど場馴れした印象を受けるスカッと爽やか元気溌剌ハイテンションガール。そして一旦喋り出すと止まらない、何言ってるかよくわからないが関西弁がとにかくキュートだぞ!
奈緒の声は素で出しているのかな?特徴があって全体曲でも彼女のパートが良くわかり、あたしが歌ってんねんで!アピールをひしひしと感じます。で、ポニテです。ハイ可愛い~。きゅんパイアではハ~ン♡を披露して会場のPのハートをツェペシュ公爵よろしく串刺しにしましたね。何人やられたことでしょうか。僕はパッと舞ってガッとやる辺りで既に死亡していました。ヴァンパイアガールって怖い。H☆L☆Jはまぁ当然のごとく大盛り上がりでしたよね。もう、ビュンビュンですよビュンビュン。速度メッチャ出てましたよ、マッハ3ぐらいは軽く。振付けもキレッキレで、公称167cmの長身とすらりと伸びた美しいお腕とおみ足から繰り出されるエネルギッシュなダンスは見るもの全てを魅了します。
開幕Thank Youの後MCを挟んでLegend Girls、素敵なキセキとハイテンションな曲が続く中でよくぞ4曲目を任せられたものです。ゆいトンは絶対に「落とさない」との確信があってのこの並びでしょう。本人は自身を泣き虫で気弱でおっちょこちょいだと仰っておられますが、やはり周りの人は彼女の豪胆さ、場作りのセンス、輝くパフォーマンスに頼もしさを感じてそして惹かれていくのではないでしょうか。ステージでもトークでも切り込み隊長としての任をよく果たしてくれていたと思います。すごいぞ、ゆいトン!

 

■愛美さん(ジュリア)編 –様々な顔を”魅せる”ヴォーカリスト-

いやぁ…ボリュームが凄い。もちろん歌声もそうだけど、太ももとか、太ももとか、嗚呼…。
ガーターベルトは反則ですってば。衣装見せちゃいますか~せーのっでクルリンパした時もあいみんの脚にしか目が行かなかったですもの。1日目のLV終わった後で知り合いのPと現地で会ったPとで食事しに行ったんですが席着いてからの会話が開口一番「あいみんの脚しか思い出せない」「だよね」「同意」「うんうん」で面白かった。いや、他にも沢山覚えてますけどね!そのふたつの太ももの間に生じる真空状態の圧倒的悩殺空間はまさに胸キュン的砂嵐の小宇宙!みたいな。ちょっと何言ってるかわからない。とにかくあいみんの太ももには確実に破壊的で神々しいシヴァ神的な何かが宿っておられたのです。フゥーセクスィー!腰にもすごいアレを感じましたね、こうゾゾゾッとくるものを。カメラさんもグッジョブだね。ずっと腰とか脚とかブーツとか映しててこの人わかってるなと。一人だけネクタイだったのはHRだったかSRだかのジュリアの衣装を意識したものなのでしょう。
で、流星群。いやー見えたね、メテオが。いたね、ジュリアが。安定の☆メイク。そして曲全体を通してのぞわりが半端じゃない。次なんだ、流星群だってなってあいみんがライトアップされてウオオーーとなったあと会場が固唾を飲んで見守るなかジャカジャーンから歌い始める所なんて失禁ですよ!失禁!セクシーさはどこへやらもう本当カッコ良かった!ペンライトを振るテンポが速すぎて右腕が痛いのなんのって!これぞまさにライブ、まさにヴォーカルですな!間奏中ロングヘアーを振り乱してヘドバンしてたあいみんも激アツかつキュート。流星群が凄まじくてrelationsの印象が少し薄れてしまいましたがジュリアはパンクロックだけじゃなくダークな雰囲気の曲も似合うなぁ。やっぱりあいみんは曲に感情を乗せて歌うのがとても上手いですね。リレでちらりと見せた物憂げな横顔といい、ややいたいけさを残しながらもセクスィーな容貌とは裏腹な、とても22歳とは思えない豊かで繊細な表現力と抜群の歌唱力を持つ娘です。僕もうメロメロ。次は生でガーターベルトを拝みたいなぁ。わくわく。

 

郁原ゆうさん(エミリー=スチュアート) -アクティブメガネっ娘はエミリーにどう作用するか-

メガネの御仁。声優さんでメガネをかけている方って最近少ないような、そうでもないような。僕は門脇舞以さんくらいしか思い出せない。見た目こそメガネっ娘感満載で大人しそうなお方ですがカメラが移動してくると積極的に手を振ってくださるあたりサービス精神旺盛で案外はっちゃけてるなー、という印象。ツイッターでも郁原さんのツイートがたまに流れてくるのですがけっこう能動的に情報発信とか呼びかけをしてくるなーと。案外積極性のある方なのですね。人は見かけにはよらないなぁ。

歌声は「ぽわぽわ」そのもの。というか声優さんってCDとライブの声が多少なりとも違う先入観があったのですがコレなに同じ声じゃない。素晴らしい。ブラボー。もちろん郁原さんだけじゃなく他のガールズみんなもキャラクターの声で本当に凄いと思った。イベントの映像とか観てるとコレキャラの声ちゃうで…となることが(個人的に)多くてちょっとゲンナリしがちなのですが良い意味で裏切られました。時代は日進月歩ねぇ。
今回ライブでの郁原さん最大のハイライトは、微笑み日和のラストで涙に詰まったところ。僕も…ううっ。アレ僕LVだよね、なぜ僕泣きそうになっているのか。教えてくれ五飛。思わず「頑張れー!」と叫んでしまいました。前の方うるさかったよねごめんなさい。

それ以外だと、「きょうのステージに…あっ、舞台に立たせて頂いて~~」とカタカナ語をエミリー風に直していたのが地味ながらもなかなか印象的でした。なんというか、中の人からキャラクターのほうに寄せに行く感じ。アプローチの手法として、髪型を似せるとか口癖を引用するとかは他のガールズにも多々見られましたけど、”カタカナ語変換”という口調、というか特性そのものをコピーするのは珍しいように思います。この試み(?)が功を奏したのかメガネエミリーの絵が着実に増加しつつあるこの事実。中の人がキャラクターを規定するスタイルはアイマスでも他のコンテンツでも見られることですが、まさかエミリーの人でやってくるとは思いませんでした。うーん策士ですな。正直なところ、エミリーはそこまでパンチ、というかスパイスが効いているキャラクターだとは決して言えないなぁというのが本音です…。しかし、だからこそ郁原さんという外的(内的?)要素がエミリーにどこまで幅や可能性をもたらすのか、とても楽しみでもあります。なでしこの種がどう成長しどのような花を咲かすのか?期待してエミリーの今後を見守っていくことにしましょう。とりあえず公式のメガネエミリー絵を待望します。

 

種田梨沙さん(田中琴葉) -控えめで頼れる"いぶしダイヤモンド"-

タネちゃんです。決して元横浜のガニ股バッターではありません。このライブの演者さんの中では一番の売れっ子なのかな、色々な作品で目にする名前のような気がする。きんモザの綾ちゃんをやっていましたよね確か。あまり覚えていなくてすみません。

ソロ曲の朝焼けのクレッシェンド、Sentimental Venus、Blue Symphony、GO MY WAY!!と安定感抜群、地の歌唱力の高さがうかがえます。観ていて全くハラハラしませんでした。とりわけクレッシェンドとBlue略での、しっとりとしたメロディに力強さ、さらには優しさや温もりすら感じる、ダイナミックかつ繊細な歌声をのせたパフォーマンスにタネちゃんのポテンシャルの高さを感じざるを得ず、ただただ圧倒されっぱなしでした。これがミリオンでの初ライブ活動とは全く思えないです。

これは僕が情報不足なだけかもしれませんが、タネちゃんはミリオン声優の中では露出が少なめで、言ってしまえばあまり目立った存在ではないように思います。容姿も落ち着いていますし、恐らく、同い年のゆいトンのように積極的に場を盛り上げていくタイプではなく、周りを観察しサポートをしながら空間に貢献していくような控えめなお方なのでしょう。それは、タネちゃん演じる田中琴葉にも同様に言えます。決して派手さはないが、周囲を支える側に回ることで仲間の良さを引き出すことに秀でていて、さらにそれ自体が彼女の魅力ともなっている。だからこそ琴葉は「委員長」なのであり、ことめぐのように他キャラとのカップリングで語られ、愛されることが多いのではないでしょうか。

実はそういう役回りってすごく損な立ち位置で、ある種の自己犠牲とか献身とか、そういう心構えがないと務まらないポジションなんですよね。そしてそんな意志に裏打ちされた実力も伴っていなければならない、難しく、重要な役割だと思います。でも、タネちゃんはやりました。共演者を盛り立てる確固たる実力。他のガールズの魅力を引き立て、その傍ら自らもまるで月のように静かに、控えめに輝くタネちゃんに、僕は宝石を見ました。

最近の声優さんは演技力だけじゃなくとびきりのルックスであるとか、抜群のトーク力とか、強烈な個性とかも求められているのかもしれないけど、飾り気のない清廉な彼女の姿に、純粋な「声優」の凄みや存在感の片鱗を見せられたような、そんな気がします。タネちゃんに拍手。

 

■藤井ゆきよさん(所恵美) -「キレイだった」しか感想が出てこない-

えっちょっと何この人すっごく綺麗なんですが。お顔小さすぎじゃないですか?いいの?藤井ゆきよさんお顔小さすぎ問題が衆議院で議論されますよ?一体全体何頭身なんですか。キャプ翼ですか。
いやーもうゆきよさんについては「綺麗だった」の一言に尽きます。ジャンプした時スカートを抑える仕草とか立ち位置を間違えちゃったダンサーさんにおいでおいでしてたとか可愛い部分も多々あったのですが感想がやはり「綺麗」に集約せざるを得ないっす。全盛期の釈由美子とタイマン張れるのでは?

そういえばゆきよさんの声をどこかで聴いたことあるなぁと思い調べてみるとハートキャッチプリキュアの志久さんだったそうで。あんまり覚えていなかったので観返したら確かにゆきよさんヴォイスでした。それにしてもゆきよさんのヴォイスは黒蜜きなこのようだなぁ。ちょっとくどさがある(すいません)けれども甘美な響きとなめらかな後味を感じるというか…あまりコンセンサスを得られそうな表現ではないですが。
ダンサーさんとの掛け合いの振り付けが多いなか恵美の声を保ったままアフタースクールパーリータイムを歌いきったのはお見事でした。サビ楽しすぎるでしょ、ASPT。アップテンポな曲だけでなく、Blue Symphonyと瞳の中のシリウスでも恵美のクールな一面を表現できていたのもディ・モールトベネでした。あっあとアンコール後のTHE IDOLM@STERだかThank You!だか(詳しく覚えていない)でりえしょんとキャッキャウフフしていたのもそれがしの目の保養になり申した。かたじけない、かたじけない…!

まぁ、LV終わったら速攻で「ユキヨゴト。」をブックマークしたよね。いちプロデューサーとして本当はふさわしくないことかもしれませんが、今回は”所恵美を演じる藤井ゆきよさん”というより”藤井ゆきよさん”単体寄りでステージのゆきよさんを観てしまったような気がします、スンマセン。だから是非2ndにも登壇していただきたい!そしてまた食い入るように眺めていたい!二の腕とか!勿論ゆきよさんが表現する恵美にも注目した上でね。それまでゆきよさんがどれだけ恵美をブラッシュアップしてくるかが非ッ常~に楽しみです。
あっ、ゆきよさんが主演を務めた「サカサマのパテマ」もいずれ観てみたいなぁ。

 

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全員分書こうとしたんですがしばらく放置しちゃたのでここで終わりです。

ちなみにブルーレイは購入したのでいつでも見返せるんだぜ。あいみんのガーターとか。